ポールマッカートニー
レット・ミー・ロール・イット
ソ連崩壊後のロシア・ウクライナキエフでの、
ポールマッカートニーによるBIG LIVE!
カッチョいい!
今では、ポールはMI6,66以上の働きをして、ロシア陣営の国民を内側から切り崩し、3Sの任務をしっかりとはたしている。
ロシア娘が、腰を振り降り、
レット・ミー・ロール・イット♪ レット・ミー・ロール・イット♪
ツゥ・ユー♪ なんて、意味わかってんの!!!
さすが 大英帝国のSir/サー、ポール!
どんな政治家より軍事兵器より、サーのロック魂は、不滅です。
ポールマッカートニー1
マイクオールドフィールド
マイクオールドフィールド
インカンテーションズ
完全にはまっています。この二十数年間!
いまだ、マイクの呪文の中にいるようで… ケルテックなサウンドとアフリカンビート、夢心地なリフレイン。マイクの繊細なギターピッキングは、生爪奏法だったんだ。神経質そうで、スリリングなメロディラインがなんとも心地よい。
17歳であの有名なチューブラベルズを発表して、世界的ミュージシャンになったが、その後のアルバムで数千回のダビングレコーディングを繰り返し精神的な病に落ち込んだ。
「エクスポーズ」という精神療法を受け、復帰第一弾のが、このインカンテーションズ(呪文)だ。
このライブアルバム「エクスポーズ」のYOUTUBE完全動画のアップがなんともうれしい。ありがとう!
フルオーケストラでの感動のライヴ。6本分、一気に見てしまう。
ブリティッシュロック最後の大物だ!
マイクオールドフィールド2
インカンテーションズ
完全にはまっています。この二十数年間!
いまだ、マイクの呪文の中にいるようで… ケルテックなサウンドとアフリカンビート、夢心地なリフレイン。マイクの繊細なギターピッキングは、生爪奏法だったんだ。神経質そうで、スリリングなメロディラインがなんとも心地よい。
17歳であの有名なチューブラベルズを発表して、世界的ミュージシャンになったが、その後のアルバムで数千回のダビングレコーディングを繰り返し精神的な病に落ち込んだ。
「エクスポーズ」という精神療法を受け、復帰第一弾のが、このインカンテーションズ(呪文)だ。
このライブアルバム「エクスポーズ」のYOUTUBE完全動画のアップがなんともうれしい。ありがとう!
フルオーケストラでの感動のライヴ。6本分、一気に見てしまう。
ブリティッシュロック最後の大物だ!
マイクオールドフィールド2
オレゴン
今は昔。
30年ほど前、インドでヒッピーの旅をしていた頃、
最後はシバ神の聖地ベナレスのガンジス川に沈没していた。
同じヒッピー宿のフランス人ヒッピー野郎から、
「これケッコウ、トブぜっ!」って、ノンタイトルのテープを渡された。
以来、ガンガの河底よりも深くはまった、思い出深き一曲。
薄暗く異様な臭いとサイケな空間に、
意識が螺旋状に拡大し、時間を超えて、
ヒンドゥーの神々と戯れた瞬間、
そして、「私は誰?」と無限の公案にロウソクを見つめ続ける。
今は昔。 今だ、ガンガの河底に沈みつつ。
30年ほど前、インドでヒッピーの旅をしていた頃、
最後はシバ神の聖地ベナレスのガンジス川に沈没していた。
同じヒッピー宿のフランス人ヒッピー野郎から、
「これケッコウ、トブぜっ!」って、ノンタイトルのテープを渡された。
以来、ガンガの河底よりも深くはまった、思い出深き一曲。
薄暗く異様な臭いとサイケな空間に、
意識が螺旋状に拡大し、時間を超えて、
ヒンドゥーの神々と戯れた瞬間、
そして、「私は誰?」と無限の公案にロウソクを見つめ続ける。
今は昔。 今だ、ガンガの河底に沈みつつ。
レッド・ツェッペリン カシミール
レッド・ツェッペリン
カシミール
このカッチョいいリフ!
一度聴いたら忘れられない、何ともミステリアスでサイケなフレーズ。
「DADGAD」のチューニングだと知れば、後はギターをカキむしるだけ!!
酔っぱらった夜に、なんちゃってペイジになるには、
このカシミールが最高!
カシミール
このカッチョいいリフ!
一度聴いたら忘れられない、何ともミステリアスでサイケなフレーズ。
「DADGAD」のチューニングだと知れば、後はギターをカキむしるだけ!!
酔っぱらった夜に、なんちゃってペイジになるには、
このカシミールが最高!
坂本龍一
坂本龍一
レイン
ラストエンペラーのサントラの中でも絶品の曲が、このレイン!
教授の繊細なセンスが光っています。
エモーショナルなバイオリンの一線には、
スリリングなピアノとのバランスの中で、
何かをかき立てられているようで、
それでいてナイーブで、そんなロマンチックな作品です。
やはり、ドテラを着て、演奏してほしかった☆
イエローマジックオーケストラ
レイン
ラストエンペラーのサントラの中でも絶品の曲が、このレイン!
教授の繊細なセンスが光っています。
エモーショナルなバイオリンの一線には、
スリリングなピアノとのバランスの中で、
何かをかき立てられているようで、
それでいてナイーブで、そんなロマンチックな作品です。
やはり、ドテラを着て、演奏してほしかった☆
イエローマジックオーケストラ
