もすかう

もすかう

最高の空耳ですわ!!!
10歳の息子からの、超お薦めの一曲!
ヘタリアマニアにとっては、
リアルなパロディ風、
でもってオリジナル新曲のような、
大ヒット間違いナシ!
とにかく,聞いて下さい!(歌詞はおまけで息子が勉強もせんと打ち出しましたわ)



そこで、次にジンギスカンの原曲を聴いたら、
まさにこの西ドイツ系バンドがパロディだったことに、また泣き笑い!
「便所戦争、決戦だ!」

う、っごく、なわん、っっ!


空耳「もすかう」歌詞

ピンクフロイド

ピンクフロイド

コンファタブリーナム

ピンクフロイドのザ.ウオールを新宿で見たときの感動。今だ忘れません。最高で最悪のバッドトリップだと、はきそうになりながらも、ピンクフロイドの音楽が心地よく、ガンガンに膨らんだ頭の中に、そのサウンドが響いていた。

 あー!その感覚がコンファタブリーナムなんだよなー。

ギルモア先生、今では息子が崇拝してます。

   

キースジャレット

キースジャレット

ケルンコンサート

即興演奏の最高峰として、今だその高い音楽性を留めているキースジャレットのケルンコンサート。
クラッシックからジャズ、現代音楽とその深い才能にただただ魅せられてしまう。

キースジャレットは、グルジェフィアンとして有名。
マイコレクションの貴重な一枚である「G.I.GURDJEFF SACRED HYMNS」はキースジャレットが全てグルジェフの作曲を演奏している。
これは、グルジェフの神秘的な精神性と三の法則と七の法則(オクターブの法則)による作曲なのである。

かつて、グルジェフにはまってしまい、長く出て来れなくなった時があった。遠い昔の話。

  

グレン・グールド

グレン・グールド

バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年録音)

バロックはロックです。
ロックがバロックを基礎としているのです。

ましてや、グレン・グールドの存在は、
ゴールドベルク変奏曲に人生を賭けた、
まさに、ロック的生き方なのです。

ゴールドベルク変奏曲の数秘学的眠れない宇宙観を
グレン・グールドが表現するその姿勢こそが、
時を超えたプログレッシブと言えるでしょう。







カイラシュ・ケール Bam Lahiri

カイラシュ・ケール
Kailash Kher

Bam Lahiri

ゲゲッ! なんとサイケなっ!!!
ヒンドゥータントリズムの秘技パーティかっ!

シバ神を讃える伝統的な宗教歌を、カイラッシュ・ケールが、
世紀末風カリユガ的デカダンチックに再現してる!

男女が歓喜で舞い躍る古代タントラの秘技は、人里離れた森の墓場と決まっているのだが、
二十一世紀のデカダンカリユガの祝宴は、廃墟ビルの地下室っぽい所が、
また、なんとも不気味!!!

全体に響き渡るナーダ音!
男女が歓喜で舞い躍るその様は、シャクティ全開、クンダリーニ100%!
やばいぞ! カイラシュ ケール!!

ちびっ子シバまで顕れ出て、
青い猛毒を浴びたら、頭頂からガンガリバーが吹き出して、
それこそ、

ボーン シャンカール!!!


このプロモーションVIDEOは削除の為、代わりにライブ映像で

一緒に歌おうマニアのためのカイラシュケール